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คำที่เกี่ยวข้อง

ざあざあ

(副) 雨が激しく降る音や, 水が激しく流れる音を表す語。 「雨が~降る」「~と落ちる滝の水」

痣

(1)皮膚および皮下組織に色素細胞が異常に増殖したり, 充血などによって皮膚が赤色や紫色などに変色した部分。 → 母斑 (2)あざ・ほくろ・こぶなどの総称。

黶

(1)皮膚および皮下組織に色素細胞が異常に増殖したり, 充血などによって皮膚が赤色や紫色などに変色した部分。 → 母斑 (2)あざ・ほくろ・こぶなどの総称。

風穴

(1)風の入るすき間や穴。 (2)換気・通風のために壁などに開けた穴。 (3)〔風が吹き出る穴の意で〕 山腹などにある奥深い穴。 ふうけつ。 <i>~を開・ける</i> (1)槍で突いたり, 銃で撃ったりして, 体に穴をあける。 「どてっぱらに~・けてやるぞ」 (2)閉塞状態にある組織などに, 新風を吹き込む。

手盛り

壮年で, 最も技量のすぐれている年代。 「~の振舞, 年寄りての風体(フウテイ)/風姿花伝」

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

阿闍梨

「あじゃり(阿闍梨)」に同じ。 「願なども立てさせむとて~ものせよと言ひやりつるは/源氏(夕顔)」

後座

能舞台で, 本舞台と鏡板との間の場所。 通常, 幅三間奥行一間半。 前方, 本舞台寄りに囃子(ハヤシ)方, 橋懸かり寄り後方に後見が着座する。 横板。 → 能舞台

麻布

東京都港区中西部の地名。 旧区名。 江戸時代, 大名・武家屋敷地。 諸外国の公館が多い。 <i>~で気が知れぬ</i> 江戸の麻布に六本木という地名があるが, それに相当する木がないので, 「木」に「気」をかけて「気が知れぬ」と洒落(シヤレ)ていったもの。 一説に, 「黄が知れぬ」からとも。

戯る

※一※ (動ラ下二) (1)ふざける。 たわむれる。 「潮海(シオウミ)のほとりにて~・れあへり/土左」 (2)打ち解ける。 くだけた態度をとる。 「~・れたる大君姿のなまめきたるにて/源氏(花宴)」 (3)しゃれる。 風流である。 「返しはつかうまつりけがさじ。 ~・れたり/枕草子 87」 ※二※ (動ラ四) ふざける。 たわむれる。 「中よりつがひの鳩とび出, 桜につたひ~・りける/浄瑠璃・文武五人男」

小字

町や村の中の一区画の名。 単に字(アザ)ともいう。 小名(コナ)。 ⇔ 大字

典座

⇒ てんぞ(典座)

鼎座

三人が向かい合って座ること。 「~して語り合う」

鼎坐

三人が向かい合って座ること。 「~して語り合う」

転座

染色体異常の一。 染色体の一部が切断され, 同じ染色体の他の部分または他の染色体に付着・融合すること。 同じ染色体の内部で起こった転座を, 特に転位という。 突然変異の原因となる。

帝座

帝王のつく席。 玉座。